Android用Slide-to-Talkアプリケーション

WiFiトランシーバー / WiFiインターホン

個人情報保護方針

2020年9月12日から

導入

Slide2Talk Co.が作成したアプリケーションSlide2Talkは、追加の有料機能を備えたFreemiumアプリケーションとして無料で配布されます。 アプリケーションの主な目的は、WiFiネットワークとインターネットを介したアプリケーションのユーザー間の音声オーディオメッセージの送信です。

このプライバシーポリシーでは、個人データを含む情報の収集、保存、処理、および送信に関して、このアプリケーションで適用されるポリシーについて説明します。

アプリケーションをダウンロード、インストール、または使用することにより、このプライバシーポリシーの条件とアプリケーションの エンドユーザーライセンス契約に同意したことになります。

このプライバシーポリシーの条件に同意しない場合は、アプリケーションをダウンロード、インストール、または使用しないでください。

データの収集、保管、処理、および送信

Slide2Talkアプリケーションは、このプライバシーポリシーで言及および説明されているデータのみを収集、保存、処理、および送信する場合があります。

音声データ

その主な目的を実現するために、このアプリケーションは、内蔵またはユーザーのデバイスに接続されたマイクを使用して音声データを記録できます。 ユーザー(送信者)が、このために設計されたアプリケーションのユーザーインターフェイス機能を使用して音声メッセージを記録および送信することを意図している場合にのみ、アプリケーションはオーディオデータを記録します。

アプリケーションは、送信者が送信することを意図しているアプリケーション(受信者)のユーザーにのみオーディオデータを送信します。

アプリケーションは、アプリケーションの設定でユーザーが指定した期間、送受信された音声メッセージの履歴を保持します。 そのため、ユーザーは、保存された音声メッセージを再聞くことができます。 音声データは、送信者と受信者のデバイスにのみ保存されます。 ユーザーはいつでも、保存されているボイスメッセージの履歴を永久に削除できますが、それは自分のデバイス上のみです。

オーディオメッセージがインターネット経由で受信者に送信される場合、これらのメッセージを高品質で配信するために、Slide2Talkサーバーに一時的に保存される場合があります。 Slide2Talkサーバーでは、このようなメッセージは短期間保存され、常に暗号化された形式で保存されます。

デバッグデータ

内部エラーが発生した場合、アプリケーションはユーザーのデバイスに関する追加データを収集し、インターネット上のサーバーに送信する場合があります。 そのようなデータには、デバイスのIPアドレス、デバイスのモデル、使用中のオペレーティングシステムのバージョン、デバイス上のアプリケーションの構成、エラーの日時が含まれます。 これらのデータは、アプリケーションの品質を改善するためにのみ使用されます。

サードパーティサービスによって収集されたデータ

アプリケーションは、個人データを含むユーザーデータを収集、保存、処理、および送信できるサードパーティサービスを使用します。 以下は、これらのサードパーティサービスに適用されるプライバシーポリシーへのリンクです。

情報のセキュリティ

ネットワーク経由で情報を送信する場合、Slide2Talkアプリケーションは暗号化および認証方法を使用します。 ただし、情報を転送および保存するための完全に安全で信頼できる方法はないことを忘れないでください。 したがって、送信および保存されたデータの絶対的なセキュリティを保証することはできません。

このプライバシーポリシーの変更

プライバシーポリシーは定期的に変更されますが、今後、明示的な同意なしに、このポリシーに記載されているユーザーの権利を制限するつもりはありません。 我々は常に政策の最後の変更が公開された日付を示しています。

お問い合わせ

プライバシーポリシーに関するご質問やご提案がありましたら、 support@slide2talk.app までメールでお問い合わせください。